がんばっている人を見ていると、不平不満を言わなくなる
最近、不平不満をあまり言わなくなりました。全く言わなくなったという訳で
はないのですが、以前に比べると、かなり減りました。
目標にしている人、尊敬している人を見ていると、その人たちは、不平不満を
言うことはありません。自分の夢の実現のためにがんばっているのです。その
がんばっている姿を見ているうちに、自分もそうなってきたのかもしれません。
私は、不平不満から生まれるものはないと思っています。
不平不満を言う前に「自分はどうあるべきか?」それをいつも考える
ようにしています。不平不満を言って、しかめっ面をしているより、前向きに、
そしてひたむきに毎日笑顔でがんばっている方が、気持ち的に楽です。
気持ちが楽になると、心にゆとりが出てきて、ちょっとしたことからにも感謝
できるようになります。
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2011年9月8日|コメント(0)





