がんばっている人を見ていると、不平不満を言わなくなる
最近、不平不満をあまり言わなくなりました。
全く言わなくなったという訳ではないのですが、以前に比べると、かなり減りました。
目標にしている人、尊敬している人を見ていると、その人たちは、不平不満を言うことはありません。
自分の夢の実現のためにがんばっているのです。
そのがんばっている姿を見ているうちに、自分もそうなってきたのかもしれません。
私は、不平不満から生まれるものはないと思っています。
不平不満を言う前に「自分はどうあるべきか?」それをいつも考えるようにしています。
不平不満を言って、しかめっ面をしているより、前向きに、そしてひたむきに毎日笑顔でがんばっている方が、気持ち的に楽です。
気持ちが楽になると、心にゆとりが出てきて、ちょっとしたことからにも感謝できるようになります。









